手入れ

家のミニチュアダックスフントがついに虫歯になりました。
毎月近くの病院で体調などを見てもらっていましたが、ミニチュアダックスフント虫歯になっているとは、言われませんでした。
以前は、歯の状態、耳の中の状態、爪、お尻、毛づや、体重などを
しっかり見てくれていました。
病気らしいことが無かったので、
最近はミニチュアダックスフントの体重くらいを気にしていました。
どうも顔がゆがんでいるみたいと子供が気づいて、
早速ミニチュアダックスフントのかかりつけの病院へ。
虫歯でした。
明日虫歯を抜いてしまう予定です。
今夜からミニチュアダックスフントは絶食。
軽く抜けるといいのですがね。

先生の言葉では、”結構な年なので、虫歯も出ます”なのだそうです。
もうそろそろ9歳になりますからね。

毎月の診断で色々とチェックをしてもらおうと思います。

飼い方

ミニチュアダックスフント元気でなくなると
とても寂しいですね。
人の言葉や表情から気持を理解して、
気を使っていますよ。
ミニチュアダックスフントと気持が合うと、
目が違ってきます。
とてもワクワクしてうれしい元気な目になります。
家の中を走って回りますね。
逆に、お留守番をすることになると、
へそを曲げたように近寄ってきません。
家に帰ると○○○が廊下の真ん中にあることもしばしばです。
多分置いていかれた仕返しなのでしょうか???
私は通勤は作業服です。
チョコはもうその服装では寄ってきません。
かえってから着替えると、先ず玄関に行って散歩に誘います。
とてもうれしそうに誘うんですよ。
こんなに誘ってくれる女性がいたらいいなー??と思いながら
堤防(道路になっていますが)で散歩をしてきます。
ペットはいいですね。
これで言葉を話したらちょっと困るかな?
でも身体で意思を知らせてくれるので、たのしいです。
家族ですね。
これからも大切してゆきたいと思っています。

病気

友達のダックスフントが体調を崩しています。
病院で見てもらい、入院をしたとの連絡がありました。
家のミニチュアダックスフントは毎月病院で
体調を見てもらっていますが、
太めですねという以外は大きな病気もしないで来ました。
ずっとサプリメントを、ドッグフードに混ぜたり
水に入れたりして飲ませているくらいです。
友達のダックスフントも元気になります。
しばらく時間がかかるかもしれませんが、
サプリメントと、自分の治癒力で元気になりますよ。
そういえば家のミニチュアダックスフントは
一回だけお腹を壊したことがあります。
原因はドッグフード。
どこの製造かは忘れました。
安かったことは覚えています。
薬は使わないで、ご飯に鳥のささみを混ぜたのを
しばらく与えていたら自然に治ってしまいました。
それからはドッグフードをもとのものに戻しています。
フィラリアの予防薬や狂犬病などの一般的な予防注射はしていますが
後はサプリメントくらいです。
友達のダックスフントが早く元気になるのを待っています。

元気になると前向きに思っていると
早く良くなるよー。



飼い方

ミニチュアダックスフントの飼い方、メディカルチェック。
ミニチュアダックスフントの様子を見てあげましょう。

飼い方、鼻が乾いている、耳が熟いとき
ミニチュアダックスフントの鼻は通常、冷たく湿っていますが、
寝ているときや眠りから覚めたときは鼻が乾いています。
ミニチュアダックスフントが起きているときに鼻が乾いているようなら
発熱している可能性があります。
耳はミニチュアダックスフントの体の中で羅も体温が低い場所です。
ミニチュアダックスフントの耳を触って熱さを感じるようなら、
発熟していることも老えられます。
ミニチュアダックスフントの平均的な体温は38〜39°Cです。
熱が高い場合はミニチュアダックスフントを早めに病院に連れて行ってください。

飼い方、歩き方がおかしいとき
ミニチュアダックスフントの歩く調子がおかしいと気づいたときは、
急性であるか慢性のものなのかの判断が大切です。
ミニチュアダックスフントの足の裏にトゲなどが刺さったとき、
ダニなどに刺されたときは急性です。
捻挫や骨折、関節炎などの場合は時間と共に
おかしくなってきます。
病気で安静にしていたあとや激しい運動のあとは
ミニチュアダックスフント自身も脚をあまり使わないようにするため、
いつもと違う歩き方になります。
いつもミニチュアダックスフントの健康な状態を頭に入れておきましょう。
おかしいかなと思ったときは早めに病院に行きましょう。

飼い方、皮膚病にかかったとき
ミニチュアダックスフントに比較的多い病気に皮膚病があります。
ミニチュアダックスフントの脇の下が色素沈着を起こして脱毛していくものです。
ひどくなると皮膚が灰色で厚くなり、
象のような皮膚になっていきます。
症状が進むと胸からさらに下腹部まで広がります。
ホルモン剤やビタミン剤を与える治療法があります。
ミニチュアダックスフントはジステンパー予防などの混合ワクチン接種のあとに、
アレルギー反応を起こすことがあります。
ミニチュアダックスフントの子犬の始めの数回のワクチン接種は、
その後の様子を特に観察してあげてください。
ミニチュアダックスフントに異常があったらすぐ病院に連れてゆきましょう。

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Profile
ダックスチョコ
今までパソコンは趣味で見てました。
これからは情報を発信して行きたいと思います。
家で飼っているミニチュアダックスフントにも色々なことがありますね。
色々と勉強して行きますね。
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